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受信/送信ファクスのアーカイブ、FAX誤送信防止やプリント時のパスワード付与、PDFファイル生成時の暗号化などのセキュリティ機能や料金管理、短縮ダイヤルの一括管理などをご紹介いたします。


※機種により対応機能は異なります。


 

FASEC1に適合したFAX誤送信防止機能で誤送信対策を

コピーとFAXを一元で部門管理。しかも料金管理も可能です。

パスワードを入力しないとプリント指示した用紙が出てこないようにできます。

スキャンして暗号化PDFを作成。パスワードでファイルアクセスやプリントを制御できます。

ユーザーごとにカラープリントを許可したり、枚数の上限を設定できます。

「いつ・どこに/どこから・何を」送受信したかというFAX通信記録を確実に残せます

 
 
 

 

FASEC1に適合したFAX誤送信防止機能で誤送信対策を。

 

銀行などの金融機関や保険会社、病院、介護サービスなど、繊細な個人情報を取り扱う事務所では個人情報の流出につながるFAXの誤送信防止策は必須となっています。
ムラテックのファクスはFASEC1対応の誤送信防止機能を搭載。例えば、「宛先・ダイヤル2度押し機能」ではテンキーやワンタッチ・短縮ダイヤルで入力したファクス番号を再入力して間違いがないか確認。一致しない場合はエラーとなり、誤送信を防ぎます。

 

 


さらに、送信前に「宛先確認」画面を表示したり、誤送信の起こりやすい一斉同報機能や押し間違いの起こりやすい直接ダイヤル機能をプロテクトできる機能のほか、指定した宛先番号の下4桁と相手機に登録されている番号の下4桁を照合し、一致すれば送信するIDチェック送信機能など信頼の通信手段として、安心・安全にファクスをお使いいただけます。

 

 

 


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コピーとFAXを一元で部門管理。しかも料金管理も可能です。

 

コピーとFAXを一元で部門管理できる複合機をご用意しております。
予め、コピーやFAXの料金設定を登録しておけば、利用したユーザーごとや部門ごとに集計して、利用枚数と料金を一覧表示できます。多部門共用で利用する際の経費管理や、ユーザーごとの利用状況を一覧で管理できるので、大変便利です。

 

 

 

 

 

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パスワードを入力しないとプリント指示した用紙が出てこないようにできます。

文書を印字する際、ドライバーで認証ユーザーを設定して本機能ONにすると、文書は本体メモリーに蓄積されます。本体パネルで認証ユーザーとしてログインして、印字指示をしないとプリントしないので、機密文書を第三者の目に触れさせず確実に印字するのに大変便利です。

 

 

 

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スキャンして暗号化PDFを作成。パスワードでファイルアクセスやプリントを制御できます。

 

PDF形式でスキャンする際に文書のプリント・編集・コピー制限や開封パスワードをかけることができます。機密文書をネットワーク上に保存する際やE-mailで送信する際に安心です。

 

 

 

 

 

 

 

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ユーザーごとにカラープリントを許可したり、枚数の上限を設定できます。

 

「ユーザー&部門管理機能」を標準搭載した複合機なら、機械の操作制限、印字枚数の上限設定、ユーザー・部門ごとのカウンター確認など、豊富な機能で複数部門で機械を共有する際のセキュリティ管理、コスト管理を確実に行うことができます。

 

ユーザーや部門ごとに、機械操作の許可範囲や印字 枚数の上限を設定可能。さらに機械操作にログインを要求できるので、出入りの多いオフィスでも安心して使えます。

 

 

例えば、カラー出力は広報部門のみ許可するなど 無駄なカラー印字を減らしてコストダウンが可能。さらに営業部門の参照宛先はグループ2のみとすることで、複数部門で機械を共有する時も、セキュリティーを維持して誤送信も防げます。

 

 

 

 

 

「いつ・どこに/どこから・何を」送受信したかというFAX通信記録を確実に残せます

 

複合機に連携したPC-FAXだけではなく、本体から通信したすべてのファクス文書をアーカイブボックスに一括保存することができます。「いつ・どこに/どこから・何を」送受信したかという通信記録を確実に残せるので、セキュリティの確立や万一の事態にも簡単に追跡でき安心です。

 



 

 

 

 

 

 

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