Technical college

技術系(高専生向け)

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Schedule

体験型でリアルなモノづくりを知る

EXPERIENCE

01

自分が設計したものが形になり、実際に動かせるという、他では味わえない感動と達成感があります!

02

参加前は長いと感じられるかもしれない10日間ですが、濃密な時間を過ごせる為、参加者のほとんどが短かったというくらい、あっという間!充実した夏を過ごせます!

03

実際に村田機械でモノづくりをしているモノづくりのプロより、設計から組み立てまで様々なアドバイスをもらえます!最終日には会社のロビーで作品発表会を行っており、毎年400名近い社員が投票に参加します。社員も、皆さんと一緒にモノづくりができるのを楽しみにしています!

インターンシッププログラム

PROGRAM

01
工作物の構想

2~3名1グループに分かれ、どんな作品を作るか考えていただきます。
社員からも色々とアドバイスをもらいながら進めていきます。

02
設計/部品図の作成

作るものが決まったら、次は設計です。
既製品に無いような部品は図面を書いて社内で作ってもらうこともできます!

03
工場見学

京都本社と犬山事業所にて、製品が実際に動いているところを間近でご覧いただけます。

04
組立/調整

パーツが揃ったらいよいよ組立です。思い描いていた動きになるまで調整し、完成です!

05
最終日

社内にブースを構え、お昼休み中の社員に向けて作品をお披露目します。

村田機械グループワークの魅力

GROUP WORK

0からモノづくりができる!
頭を悩ませながら作った作品が動いた時の達成感と感動は何物にも代えられません!

毎年、日本全国の様々な高専からご参加頂いています。学校・学科の枠を超えて、協力して1つの作品を作っていただきます。思い通りに進まないこともあるかもしれませんが、知恵を出し合い、社員にアドバイスをもらいながら、試行錯誤して進めてください。このインターンシップだけではなく、実施のモノづくりでも、とても多くの人が関わって1つの製品が完成します。そんなリアルなモノづくりを感じてください!

インターンシップに参加した
先輩の声

VOICE

今まで、”自分の描いた図面を基にパーツを作ってもらう”という経験がなかった為、とても大変でしたが良い経験になりました。図面を描く大切さと大変さが身に染みました。

何もないところからモノづくりをする事の、難しさと楽しさを学ぶことができました。また、実際の会社での設計など、リアルなモノづくりを体験できて楽しかったです。

チームで1つのモノを作る難しさ、イメージ通りに作る難しさ、そして何より、完成時した時の感動を感じられました。学校では流れのないモノづくりが多いですが、ここでは「構想→設計→組み立て」というモノづくりの一連の流れを行えて、設計の大切さを学べた。

”企業”というものを初めて見て、感じて、考え方が大きく変わりました。初めて会う人とモノを作る難しさと、納期に間に合わせるという意識を持つことが、とても自分にとってためになりました。

構想から始めて製品ができるまでの難しさや、構想を突き詰めて考えることの大切さ、仲間や講師の方々とのコミュニケーションの大切さを感じられました。モノづくりに関することはもちろん、他にも学びの連続でした。

多くのひとに
新たな「出会いと感動」を

モノづくりをするとはどういうことか、将来モノづくりに携わっていくのに必要な事・大切な事は何か、是非体感しに来てください!また、社員と一緒になって行うモノづくり体験を通して、村田機械の社風やモノづくりへの姿勢を感じて頂けると嬉しいです!

募集要項

REQUIREMENT

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皆さんのご参加をお待ちしております。